KENKI Corporation

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KENKI Corporation KENKI Corporation, 上牟田3-9/7, Fukuoka-shiの連絡先、地図と道順、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

2009 Fukuoka FORSET RESEARCH&Extension Center Cooperation development
2010、2011K-RIP(Kyusyu Recycle and Environmental Industry Plaza) Award
2012 JETRO(Japan External Trade Organization) Award
2011、2012 Joint Development With Kyushu University

Raw Material Slurry Dryer for 97.9% (W.B.) Moisture with Highly Sticky and Adhesive Properties | Low-Temperature Drying ...
23/10/2026

Raw Material Slurry Dryer for 97.9% (W.B.) Moisture with Highly Sticky and Adhesive Properties | Low-Temperature Drying and 24-Hour Unmanned Continuous Operation | KENKI DRYER
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含水率97.9%の付着粘着性が強い原料スラリー乾燥機|低温乾燥・24時間無人連続運転|KENKI DRYER 動画はコメント欄からご覧いただけます。#ケンキドライヤー
23/10/2026

含水率97.9%の付着粘着性が強い原料スラリー乾燥機|低温乾燥・24時間無人連続運転|KENKI DRYER
動画はコメント欄からご覧いただけます。
#ケンキドライヤー

22/10/2026

Raw Material Slurry Dryer for 97.9% (W.B.) Moisture with Highly Sticky and Adhesive Properties | Low-Temperature Drying and 24-Hour Unmanned Continuous Operation | KENKI DRYER

22/10/2026

含水率97.9%の付着粘着性が強い原料スラリー乾燥機|低温乾燥・24時間無人連続運転|KENKI DRYER
#ケンキドライヤー #スラリー乾燥機 #スラリー乾燥 #原料乾燥機 #原料乾燥

粉体食品の耐熱性菌対策とは?品質を守る殺菌方法|連続式殺菌装置Safesteril(セーフステリル)粉体食品は、乾燥工程を経ても耐熱性菌が残る場合があります。耐熱性菌は熱に強い菌で、耐熱性菌数の規格が定められている場合、規格を超える原料は出...
21/10/2026

粉体食品の耐熱性菌対策とは?品質を守る殺菌方法|連続式殺菌装置Safesteril(セーフステリル)

粉体食品は、乾燥工程を経ても耐熱性菌が残る場合があります。耐熱性菌は熱に強い菌で、耐熱性菌数の規格が定められている場合、規格を超える原料は出荷できません。耐熱性菌の低減に必要な加熱条件は、菌の種類や原料によって異なり、必要以上の加熱温度や加熱時間で殺菌すると、粉体食品本来の香り・色・風味が変化します。一方、加熱が不十分では、耐熱性菌を必要な菌数まで低減できません。そのため、必要な菌数まで低減するとともに、香り・色・風味への熱の影響を小さくすることが重要です。カレー粉、白胡椒、ターメリック、オニオンパウダー、ガーリックパウダー、穀物粉などの粉体食品は、粒径が小さくなると、殺菌方式によっては処理が難しく、対応できる殺菌装置が限られます。連続式殺菌装置Safesteril(セーフステリル)は、電気加熱式殺菌ユニットSpirajoule(スピラジュール)と急速冷却ユニットUPXを組み合わせた殺菌システムです。50μmの微細粉末から50mmの原料まで対応し、他方式では対応が難しい粉体・粉末原料を殺菌できます。この記事では、粉体食品で耐熱性菌対策が必要となる理由と、耐熱性菌を必要な菌数まで低減し、香り・色・風味への熱の影響を小さくするSafesteril(セーフステリル)の殺菌方法について解説します。 【ショート動画で見る】粉体食品の耐熱性菌対策とSafesteril(セーフステリル)の特長 粉体食品の耐熱性菌対策で課題となる加熱による品質への影響と粉体・粉末への対応、Safesteril(セーフステリル)による殺菌方法をショート動画でご紹介します。 粉体食品の耐熱性菌とは 耐熱性菌とは、加熱に対して高い耐性を持つ細菌の総称です。代表的なものに、Bacillus(バチルス)属などの芽胞形成菌があります。芽胞形成菌は、栄養や水分が不足するなど増殖に適さない環境になると、芽胞(がほう)と呼ばれる熱や乾燥に強い細胞をつくります。芽胞は水分が少なく、厚い層に覆われているため、一般的な細菌が死滅する100℃の加熱でも生き残る場合があります。耐熱性菌数は、食品中に熱に強い菌がどの程度存在するかを調べるための指標です。検査では、試料を定められた温度と時間で加熱した後、培養して菌数を測定します。検査方法によって加熱温度や時間などの条件が異なるため、対象となる規格に応じた検査が必要です。スパイスや穀物などの原料には、栽培・収穫の段階で土壌などから耐熱性菌が付着することがあります。乾燥工程で水分が減少しても、付着した耐熱性菌がすべて死滅するわけではありません。粉体食品の多くは、加工食品の原料として使用されます。原料に耐熱性菌が含まれていると、製造工程の加熱条件によっては菌が生残し、その後の保存条件などによって増殖し、製品の品質に影響する場合があります。そのため、粉体食品では耐熱性菌数の管理が重要です。 粉体食品の耐熱性菌対策の課題 耐熱性菌数の低減に必要な殺菌条件 耐熱性菌は加熱に対する耐性が高く、菌の種類や原料によって必要な殺菌条件が異なります。そのため、殺菌前の菌数と求められる規格に応じて、加熱温度と加熱時間を設定する必要があります。 香り・色・風味への熱の影響 必要以上の加熱温度や加熱時間で殺菌すると、粉体食品の香りが揮発し、色がくすむなど品質が変化します。そのため、殺菌効果と品質への影響を考慮した加熱温度と加熱時間の設定が重要です。また、殺菌後に高温の状態が長引くと、香り・色・風味への熱の影響が大きくなります。 粉体・粉末への対応 粉体食品は粒径が小さくなると、殺菌方式によっては処理が難しく、対応できる殺菌装置が限られます。粉体食品の耐熱性菌対策では、必要な菌数まで低減することに加え、粉体・粉末を処理できること、香り・色・風味への熱の影響を小さくすることが求められます。 次世代殺菌装置 Safesteril(セーフステリル) 粉体食品の耐熱性菌対策にSafesteril(セーフステリル)が選ばれる理由 Safesteril(セーフステリル)は、電気加熱式殺菌ユニットSpirajoule(スピラジュール)と急速冷却ユニットUPXを組み合わせた、食品の安全と品質を同時に守る次世代の脱炭素連続式殺菌システムです。原料の投入からSpirajoule(スピラジュール)による加熱殺菌、UPXによる急速冷却、排出までを一連の工程で行います。Spirajoule(スピラジュール)は、スパイラル羽根自体をジュール熱で加熱し、羽根に接触する粉体食品を直接加熱殺菌します。耐熱性菌の低減に必要な温度と滞留時間を原料ごとにきめ細かに設定でき、必要以上の加熱を避けられます。殺菌後の原料はUPXへ送られ、速やかに冷却されるため、香り・色・風味への熱の影響を小さくできます。Safesteril(セーフステリル)が選ばれる大きな理由は、50μmの微細粉末から50mmの原料まで対応し、他方式では対応が難しいとされる粉体・粉末原料の殺菌もできることです。 Safesteril(セーフステリル)の仕様の詳細はこちらをご覧ください Spirajoule(スピラジュール)による加熱殺菌 脱炭素電気加熱スクリュー Spirajoule(スピラジュール) Spirajoule(スピラジュール)内部写真 Spirajoule(スピラジュール)は、Safesteril(セーフステリル)の電気加熱式殺菌ユニットです。スパイラル羽根自体に電気を流してジュール熱で加熱し、羽根に接触する原料を直接加熱殺菌します。熱を原料へ直接伝えるため、熱効率が非常に高いです。電気加熱式のため、殺菌に重要な温度と滞留時間をきめ細かに設定できます。耐熱性菌対策でも、原料ごとに必要な温度と滞留時間を設定し、耐熱性菌をはじめとする微生物を必要な菌数まで低減します。殺菌効率を高めるため、必要に応じてSpirajoule(スピラジュール)へ蒸気を供給できます。この蒸気は過熱蒸気ではなく飽和蒸気で、必要な蒸気条件を満たす工場の既設ボイラーを利用できます。蒸気を供給した場合でも、処理前後で原料の含水率は変わりません。 連続式電気加熱殺菌ユニットSpirajoule(スピラジュール)の詳細はこちらをご覧ください UPXによる殺菌後の急速冷却 Safesteril(セーフステリル)フロー図 急速冷却ユニットUPX 内部写真 Spirajoule(スピラジュール)で殺菌された原料は、急速冷却ユニットUPXへ送られます。殺菌後の原料を速やかに冷却することで、余熱による香り成分の揮発や色の変化を防ぎ、粉体食品の香り・色・風味を守ります。耐熱性菌対策では、他の菌より高い温度や長い滞留時間が必要となる場合が多いため、殺菌後に即座に冷却することが品質を守るうえで重要です。また、急速冷却により製品の品質にむらが出ません。 連続式急速冷却ユニット UPX の詳細はこちらをご覧ください 他にはない特長|粉体・粉末原料への対応 Safesteril(セーフステリル)の大きな特長は、50μmの微細な粉体から50mmの原料まで対応できることです。殺菌方式によっては微細な粉体・粉末への対応が難しい場合がありますが、Safesteril(セーフステリル)は粉体・粉末原料を問題なく処理できます。熱源が電気のため温度と滞留時間を簡単に、きめ細かに設定でき、耐熱性菌対策でも、原料に適した条件で殺菌し、殺菌後はUPXで急速冷却するため、製品の品質にむらがありません。ETIA社の実績では、Safesteril(セーフステリル)は世界で130台以上が稼働しており、スパイス、ハーブ、茶葉、ごま、ナッツ、乾燥野菜、粉体・粉末食品など幅広い原料の殺菌に使用されています。 Safesteril(セーフステリル)と他方式の比較 粉体食品の耐熱性菌対策に用いる殺菌方式を、次の表で比較します。 比較項目 Safesteril(セーフステリル) 過熱蒸気式殺菌装置 一般的なバッチ式殺菌装置...

粉体食品は乾燥後も耐熱性菌が残る場合があり、芽胞は100℃の加熱でも生き残ることがあります。Safesteril(セーフステリル)は50μmの微細粉末から対応し、温度と滞留時間をきめ細かに設定して耐熱性菌を低減します。殺菌...

21/10/2026

粉体食品の耐熱性菌対策とは?品質を守る殺菌方法|連続式殺菌装置Safesteril(セーフステリル)
#セーフステリル #粉体殺菌 #粉体殺菌装置 #耐熱性菌

Organic Sludge Upcycling | Low-Temperature Drying for Resource Recovery with KENKI DRYERKENKI DRYER is a continuous drye...
20/10/2026

Organic Sludge Upcycling | Low-Temperature Drying for Resource Recovery with KENKI DRYER

KENKI DRYER is a continuous dryer that uses saturated steam to dry high-moisture organic sludge with highly sticky and adhesive properties at low temperature. Because the sludge is dried at low temperature, the dryer can reduce thermal changes to the material, and the dried product shows no carbonization, scorching, or uneven scorching. What was once treated as waste becomes a resource....

KENKI DRYER is a continuous dryer that uses saturated steam to dry high-moisture organic sludge with highly sticky and adhesive properties at low temperature. Because the sludge is dried at low temperature, the dryer can reduce thermal cha

Organic Sludge Upcycling | Low-Temperature Drying for Resource Recovery with KENKI DRYERYou can watch the video in the c...
19/10/2026

Organic Sludge Upcycling | Low-Temperature Drying for Resource Recovery with KENKI DRYER
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有機汚泥のアップサイクル|低温乾燥で再資源化するKENKI DRYER動画はコメント欄からご覧ください。 #ケンキドライヤー
18/10/2026

有機汚泥のアップサイクル|低温乾燥で再資源化するKENKI DRYER
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#ケンキドライヤー

16/10/2026

Organic Sludge Upcycling | Low-Temperature Drying for Resource Recovery with KENKI DRYER

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Fukuoka-shi, Fukuoka
812-0006

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