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MailData 月額3,500円から利用可能なDMARCレポート分析サービス。世界10万ドメイン・国内1200ドメインの実績。ITreviewで5期連続DMARCアナライザーとしてLeaderを受賞。

メール認証で重要なのは「SPF・DKIM・DMARCを設定すること」ではなく、「DMARCを監査モード(p=none)から始め、実データを確認して段階的に強化すること」です。設定直後にrejectへ進むより、可視化→検証→強化の順序が到達率...
11/06/2026

メール認証で重要なのは「SPF・DKIM・DMARCを設定すること」ではなく、「DMARCを監査モード(p=none)から始め、実データを確認して段階的に強化すること」です。設定直後にrejectへ進むより、可視化→検証→強化の順序が到達率と安全性を両立させます。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-25.html

メール認証は「設定したら終わり」ではありません。SPF・DKIM・DMARCの本質は、認証レコードの登録ではなく、DMARCレポートを監視しながら段階的にポリシーを強化することです。まずは p=none で可視化し、確認後に quarant...
10/06/2026

メール認証は「設定したら終わり」ではありません。
SPF・DKIM・DMARCの本質は、認証レコードの登録ではなく、DMARCレポートを監視しながら段階的にポリシーを強化することです。まずは p=none で可視化し、確認後に quarantine や reject へ移行する。この順序が重要です。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-24.html

メール配信率は「件名の巧拙」より前に、送信ドメインの信頼性で決まります。SPF・DKIM・DMARCの認証、リスト管理、苦情率の監視が不十分だと、内容が良くても受信箱に届きません。配信改善はまずレピュテーションの可視化からです。https:...
09/06/2026

メール配信率は「件名の巧拙」より前に、送信ドメインの信頼性で決まります。SPF・DKIM・DMARCの認証、リスト管理、苦情率の監視が不十分だと、内容が良くても受信箱に届きません。配信改善はまずレピュテーションの可視化からです。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-23.html

AAAAレコードは「IPv6版のAレコード」と説明されることが多いですが、本質はIPv6対応そのものではなく「DNSがIPv6アドレスを返せる状態を作ること」です。IPv6利用者は増加しています。Webやメール基盤を運用するなら、AAAAレ...
08/06/2026

AAAAレコードは「IPv6版のAレコード」と説明されることが多いですが、本質はIPv6対応そのものではなく「DNSがIPv6アドレスを返せる状態を作ること」です。
IPv6利用者は増加しています。Webやメール基盤を運用するなら、AAAAレコードの有無と設定内容は一度確認しておく価値があります。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-22.html

FunnelMakerでメール到達率を改善するなら、SPF・DKIMの設定だけで終わらせないことが重要です。SPF/DKIMで送信元を認証し、DMARCを監視モード(p=none)から導入することで、なりすまし対策と配信品質の両立が可能にな...
05/06/2026

FunnelMakerでメール到達率を改善するなら、SPF・DKIMの設定だけで終わらせないことが重要です。SPF/DKIMで送信元を認証し、DMARCを監視モード(p=none)から導入することで、なりすまし対策と配信品質の両立が可能になります。まずは可視化、その後にポリシー強化が基本です。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-20.html

2025年のコールドメールは「大量送信の時代」ではありません。差がつくのは、・AIによる高精度なパーソナライズ・メール到達率の管理・CRMと連携した自動化送信数ではなく「価値ある相手に、価値ある内容を届ける仕組み」が、返信率と送信者レピュテ...
04/06/2026

2025年のコールドメールは「大量送信の時代」ではありません。

差がつくのは、
・AIによる高精度なパーソナライズ
・メール到達率の管理
・CRMと連携した自動化

送信数ではなく「価値ある相手に、価値ある内容を届ける仕組み」が、返信率と送信者レピュテーションを守る鍵になります。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-19.html

AIエージェントからDMARC・SPF・DKIMを直接調査できるMCPを公開しました。MCP経由でDNSレコード取得、DMARC設定確認、メール認証分析が可能です。Claude Desktop、Cursor、ChatGPTなどのMCP対応ク...
03/06/2026

AIエージェントからDMARC・SPF・DKIMを直接調査できるMCPを公開しました。
MCP経由でDNSレコード取得、DMARC設定確認、メール認証分析が可能です。
Claude Desktop、Cursor、ChatGPTなどのMCP対応クライアントから利用できます。
これでDMARCレポート分析が捗ります!
https://maildata.jp/users_guide/mcp_getting_started.html

📧 ブランドロゴ、ちゃんと届いてる?BIMIを設定しても「本当に表示されているか」の確認は意外と難しい。PowerDMARCの   は、DMARCアグリゲートレポートを解析して、ロゴの表示率・証明書の状態・失敗の原因を送信元ごとに可視化しま...
03/06/2026

📧 ブランドロゴ、ちゃんと届いてる?
BIMIを設定しても「本当に表示されているか」の確認は意外と難しい。
PowerDMARCの は、DMARCアグリゲートレポートを解析して、ロゴの表示率・証明書の状態・失敗の原因を送信元ごとに可視化します。
✅ ロゴ表示率
✅ VMC / CMC 証明書の状態
✅ プロバイダー別の対応状況
推測ではなく、実データで確認できます。
https://maildata.jp/users_guide/bimi_reporting.html

メールの誤送信は「送った後」ではなく「送る前」に防ぐのが理想です。ただ、現実には誰でもミスをします。Gmailなら送信後に一定時間だけ取り消しが可能です。重要なのは機能の存在を知ることではなく、「取り消せる時間には限界がある」と理解しておく...
03/06/2026

メールの誤送信は「送った後」ではなく「送る前」に防ぐのが理想です。ただ、現実には誰でもミスをします。Gmailなら送信後に一定時間だけ取り消しが可能です。重要なのは機能の存在を知ることではなく、「取り消せる時間には限界がある」と理解しておくことです。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-08-28.html

2024年は世界で1日約3,610億通のスパムメールが送信されたとされます。重要なのは「怪しいメールを見抜く力」だけではなく、送信ドメイン側がDMARC/SPF/DKIMを整備し、なりすましを成立させにくくすることです。メール対策は利用者教...
02/06/2026

2024年は世界で1日約3,610億通のスパムメールが送信されたとされます。重要なのは「怪しいメールを見抜く力」だけではなく、送信ドメイン側がDMARC/SPF/DKIMを整備し、なりすましを成立させにくくすることです。メール対策は利用者教育だけでは不十分です。

https://maildata.jp/blog/blog-2025-07-12.html

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